自動車保険の契約形態

Posted by 新車生活 - 8月 6th, 2014

突然ですが皆様、自動車保険の契約形態について
ご存知でしょうか?
 
自動車保険の契約形態には、
大きく分けて「ノンフリート契約」と
「フリート契約」の2種類があります。
 
まずノンフリート契約についてですが、
これは自動車やバイクの合計所持台数が
9台以下の方向けの契約形態になります。
 
例えば車を2台、バイクを1台持っているという場合、
その車、バイクそれぞれについて
自動車保険の契約をするのがノンフリート契約で、
自己実績や等級についても
それぞれの契約ごとに設定されます。
 
任意保険に加入している方のほとんどが、
このノンフリート契約になります。
 
 
これに対してフリート契約とは、
自動車やバイクの合計所持台数が
10台以上の方向けの契約形態になります。
 
ノンフリート契約がそれぞれの車ごとに
事故歴や等級などの情報が設定されるのに対し、
フリート契約は契約者単位でこれらの情報が
管理されることになります。
 
例えば車を10台、バイクを20台所持している場合、
30個の契約をするのではなく
契約者単位で一つの契約をすることになるのです。
 
フリート契約はノンフリート契約に対して
保険料の割引率が高いというメリットがありますが、
もしも事故をしてしまった場合には
全体の保険料が上がってしまうという
デメリットもあります。

タグ:

プリウスのシートデザイン

Posted by 新車生活 - 7月 23rd, 2014

車を購入するにあたっては、
その車の内装も重要なポイントになってきます。
 
当然ですが、車を運転している間は
車のインテリアを見ている時間の方が長くなってきますので、
その美しさにはこだわりたいところですよね。
 
そして車のインテリアの中でも
特に大きなウエイトを占めるのがそのシートです。
アレンジ可能なプリウスPHVのシート
 
トヨタのプリウスは、そのグレードによって
様々なシートが用意されています。
 
例えばSクラスやSクラスツーリングセレクションのシートは、
スエード調のファブリックで作られたシートが採用されています。
 
カラーはアクア、ブラック、ブルー&ブラックの
3パターンが用意されており、
お好みに合わせてシートを選ぶことが可能です。
 
 
またGクラスやGクラスツーリングセレクションのシートは
スエード調の上級ファブリックと合成皮革を組み合わせた
シートが採用されており、カラーもアクアブラック、
ブラウン×ブラックの3色が展開されています。
 
この3パターンの中でもブラウンとブラックを組み合わせたシートは、
車内をスタイリッシュで高級感あふれる雰囲気に仕上げてくれます。
 
さらにGツーリングセレクションのレザーパッケージにおいては、
本革でできた何とも贅沢なシートが採用されており、
アクアとブラックの2色で展開されています。

タグ:

アレンジ可能なプリウスPHVのシート

Posted by 新車生活 - 7月 10th, 2014

プリウスPHVは、まさに「近未来カー」ともいえる
超低燃費のエコカーです。
 
その燃費はなんとリッター57.2キロから
61.0キロとなっています。
 
ただしこのプリウスPHVの魅力は、
その低燃費性だけではありません。
 
プリウスPHVは、お車の利用シーンに合わせて
様々なシートアレンジをすることができるのです。
 
ここでは、プリウスPHVのシートアレンジについて
ご紹介させていただきます。
 
 
まずはリヤシート片側フラットモードです。
プリウスPHVの後部座席は、
片側だけをフラットにすることができます。
 
シートの片側だけをフラットにすることによって、
座席数は確保しながらも長さや幅のある荷物を
積み込むことができるのです。
 
 
またプリウスPHVのシートは、
後部座席の両方を倒して
リヤシート両側フラットモードにすることも可能です。
 
後部座席の両方を倒すとそこには
とても大きなラゲッジスペースが誕生しますので、
大きな荷物でも楽々と積み込むことができるのです。
 
 
ただ単に燃費がいいというだけではなく、
使用する人の利便性も考えられて作られたプリウスPHV、
本当に素晴らしい車ですよね。
 
これからお車の購入をされるという方には
TOYOTAのプリウスPHVを、
自信をもっておすすめいたします。
 

タグ:

プリウスPHVの低燃費性

Posted by 新車生活 - 7月 1st, 2014

プリウスPHVは、トヨタから販売されている人気のエコカーで、
トヨタやトヨペット、カローラ、ネッツのすべてで
取り扱われています。
 
プリウスPHVの魅力といえば、
なんといってもその低燃費性でしょう。
 
プリウスPHVは、電気自動車とハイブリッドカーを融合させた
プラグインハイブリッドカーで、
驚異の低燃費性を実現しました。
 
なんと、リッター57.2km~61.0kmも
走ってくれるのです!!
 
ハイブリッドカーとしては国内最高レベルの低燃費性を誇る
プリウスの約2倍の低燃費性とは、本当に素晴らしいですね。
 
トヨタの底力を感じさせられます。
 
車を購入する場合、やはり気になるのはその車の燃費ですよね。
車を所有するにあたって維持費というのは
とても重要な要素になりますので、
維持費を安く抑えることができるというのは
車選びにおいて大切なポイン
トです。
 
プリウスPHVであれば、
これまでの数分の一のガソリン代で済んでしまいますので、
車の維持費をとても安く抑えることができますね。
 
維持費が浮いた分はご家族で旅行に出かけたり、
プチ贅沢をしたりするための費用に充てることも可能です。
 
 
またこれだけ燃費がいいと、
これまで電車で出かけていたようなところも車で出かけてみようか、
という気持ちになりますね。

タグ:

プリウスとプリウスPHVとの違い

Posted by 新車生活 - 6月 21st, 2014

プリウスPHVについてご存知ですか?
 
プリウスPHVはTOYOTAから販売されている
人気のエコカーです。
 
では、プリウスとプリウスPHVとでは
どこがどう異なるのでしょうか。
 
ここでは、プリウスとプリウスPHVの違いについて
ご説明させていただきます。
 
 
両者の違いとして一番先にあげられるのは、
やはり燃費に関してです。
 
プリウスの燃費がリッター32.6キロであるのに対して
プリウスPHVは、なんとリッター61.0キロも走ってくれるのです。
 
 
また両者は、EV走行、つまりバッテリー内の電力を使い、
モーターのみの力によって走ることができる距離にも差があります。
 
プリウスが約2キロEV走行できるのに対し、
プリウスPHVはなんと約26.4キロも走行することができるのです。
 
そのため、通勤や近所のスーパーへのお買い物などは
その全てをEV走行でまかなうことが可能です。
 
 
さらに両者は、EV走行最高速度にも差があります。
 
プリウスのEV走行最高速度が約55キロであるのに対し、
プリウスPHVのそれは薬100キロとなっているのです。
 
そのためプリウスPHVであれば、
高速道路を走行する場合にもエンジン音等を感じることなく
EV走行によって快適なドライブを満喫することができるのです。
 

タグ:

オプション無料サービスでNワゴンを実質値引き

Posted by 新車生活 - 6月 11th, 2014

ホンダの人気軽自動車Nワゴンですが、
ディーラーで購入する場合、
どのように交渉をすれば
値引きをしてもらうことができるのでしょうか。
 
じつはNワゴンのような人気車種の場合、
会社側で「ここまでしか値引きをしてはいけない」
という値引きの上限が決められていることがあります。
 
そこで値引き交渉をする際には、
車体価格からの値引きではなく、
ちょっと視点を変えてみて他の部分での
値引きを交渉してみることをおすすめします。
 
 
では、具体的にどうすればいいのでしょうか。
 
最もおすすめしたいのは、
オプションの無料サービスをおねだりするという方法です。
 
ホンダの車には、基本的にオーディオ関係が
一切ついていません。
そのため新車を購入する際にはオーディーやナビなどを
選ばなければならないのです。
 
そうすると、Nワゴンを購入する場合には本体価格の他に
オプションの価格がかなり高額になってきます。
 
このオプションどれかを無料でサービスしてもらうことによって、
支払総額を減らすというわけです。
 
 
車体価格からの値引きが難しい場合でも、
オプションからであればすんなりと値引き、
あるいは無料サービスをしてもらえる場合がありますので、
お車を購入する際にはぜひ試してみてください。
 

タグ: , ,

多彩なシートアレンジができるNワゴン

Posted by 新車生活 - 6月 3rd, 2014

 
Nワゴンは、ホンダから販売されている人気の軽自動車です。
 
Nワゴンには安全性能や低燃費性をはじめ
様々な魅力がたくさん詰まっていますが、
その一つに多彩なシートアレンジができるという点が挙げられます。
 
 
軽自動車の後部座席というと、シートが一体となっているため
左右同時にしか倒せないタイプのものが多いですが、
Nワゴンの場合は左右を別々に倒すことができます。
 
 
そして左右を別々に倒すことができれば、
ご家族3人で車に乗りつつも、
後部座席の片方だけを倒して長さのある荷物を
積み込むこともできるのです。
これならばご家族でアウトドアに出かける際も安心ですね。
 
 
また後部座席を両方とも倒した場合、
車内後部にはとても広々としたラゲッジスペースが出来上がります。
 
その奥行きは1メートル以上ありますので、
かなり大きな荷物でも楽に積み込むことができるのです。
 
ただ単に快適に車に乗るというだけではなく
シートアレンジをすることによって
様々な車の使い方をすることができるというのは、
とても嬉しいですよね。
 
Nワゴンは自信をもっておすすめできる軽自動車ですので、
現在お車の購入をご検討中の方は、
ぜひこのNワゴンをその選択肢に加えてみてはいかがでしょうか。
 
検討の際は、ライバル車のチェックもお忘れ無く。
新車の値引き交渉ではライバル車選びも重要

タグ: , , , ,

中古のクラウンを値引きしてもらう方法

Posted by 新車生活 - 4月 17th, 2014

クラウンは、TOYOTAの車の中でも比較的古くから販売されている車種であるため、
中古車市場においても沢山の台数が取引されています。
 
では、中古車販売店においてクラウンを購入する際、
少しでも多く値引きをしてもらうためにはどうすればいいのでしょうか。
 
 
中古車の値引き交渉をする方法として最もおすすめなのは、
最低でも3店舗を回るということです。
 
例えばあなたが3か所の中古車販売店でクラウンを見て、
A店では10万円、B店では12万円、
C店では14万円の値引きをしてもらうことができたとしましょう。
 
 
そして本命の車がA点にあるという場合、
C店でもらった14万円値引きされた見積書を見せ、
「C店ではこれだけ値引きをしてもらえたのだけれど、
ここでももう少し頑張ってもらえないか」という要領で交渉をするのです。
 
 
中古車販売店は在庫として抱えている車を少しでも早く販売してしまいたいので、
多少の値引きをしても目の前のお客様を逃がさないようにしてくれます。
 
 
ただしこの時重要なのは、競合させる車は本命の車と同程度、
あるいは少しいい条件のものをセレクトするようにすることです。
 
 
本命の車の条件とは全く異なる車の交渉結果を見せたところで、
それは大した参考にも、そして交渉の武器にもならないからです。

タグ:

値引きの渋い車を安く買うコツ

Posted by 新車生活 - 4月 4th, 2014

車を購入する場合、やはり少しでも安く購入したいというのが
ほとんどの方の本音ではないでしょうか。
 
ただ、TOYOTAのプリウスのような人気車種の場合は、
他の車種と比べるとどうしても値引きが渋くなっています。
 
 
では、値引きが渋い車を値引きしてもらうためにはどうすればいいのでしょうか。
 
 
値引きが渋い車の車体価格を安くしてもらおうと思っても、
それは無理難題というものです。
 
 
というのもプリウスなどの人気車種は、
そのメーカーによってある程度の値引き幅が決められているため、
なかなか車体価格から値引きをすることはできないのです。
 
新車を値引きしてもらいやすい時期など、
このサイトでお伝えしているテクニックを使っても、
やはり車体価格からの値引きには限界があります。
 
そこで、おすすめしたいのが、オプションをサービスしてもらうという方法です。
 
 
車を購入するためには、ボディーのコーティングやアクセサリーパーツ、
オーディ類といった様々なオプションを選択する必要があります。
 
 
そしてこのオプション、選ぶものによっては20万円近くになる場合もありますよね。
 
車体価格からの値引きが難しい場合には、
このオプションから値引きをしてもらうというわけです。
 
 
オプションの場合は、
会社で「いくらまでしか値引きをしてはいけない」という規定がない場合が多いか、
ある程度の値引き幅が認められているところが多いため、
うまく所長決済を凝らうことができればかなりの値引きを期待することができるのです。

タグ:

Nワンの魅力を大公開

Posted by 新車生活 - 3月 14th, 2014

Nワンは、ホンダから販売されている人気の軽自動車で、
先だってリリースされたいわゆる「Nシリーズ」の一つです。
 
そしてNワンには、多くの人から愛されるにふさわしい魅力がたくさん詰まっています。
 
 
まずは、ボディーデザイン。
Nワンはスタイリッシュかつ個性的なデザインで見る者すべてを惹きつけます。
またボディーカラーもバリエーション豊富で、
ワントーンのものからツートーンのものまでなんと合計20パターンで展開されています。
 
 
またNワンは低燃費性にも優れています。
その燃費はなんとリッター27.0キロ。
100キロ走ったとしても4リットルのガソリンしか消費しません。
またアイドリングストップ機能が搭載されているため街乗りをしている間でもその低燃費性は健在です。
 
 
さらにNワンは機能性にも優れています。
後部座席のシートを倒せば大容量のラゲッジスペースができるため
大きな荷物を積み込むことができますし、シートを跳ね上げれば
後部座席の足元空間に様々な荷物を積むことができます。
 
 
そして車内のいたるところに収納スペースが設けられているため、
車内荷物を整理して収納しておくことも可能です。
 
以上のようにホンダのNワンには、多くの人から愛されるにふさわしい
様々な魅力がたくさん詰まっているのです。

タグ:

« Previous Entries